某会社員が思ったことをつらつらとin ホーチミン

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ショッキングピンクよりショッキング

こんばんは!

最寄駅のロータリーは提灯で飾られて、夏の訪れを感じますね〜

 

最近電車で仲良くなったインターナショナルスクールに通う女の子に、ショッキングピンクのテープで作った❌を貼られたShuです。

弁明までに言わせてもらうと、何ら如何わしい事はしてません(笑)

彼女いわく、日本語の勉強だそうで。

 

さてさて、そんなショッキングピンクよりショッピングだったのは、ある会社がアフリカへの進出を断念した事。相手も商売なので利益がある程度見込めないと進出しないという気持ちがわかるだけにもっといいアプローチがあったのではないかと悔しい。

 

相手が不安に思う要因が徐々にわかってきたので1つ1つ潰していこうと思います。

 

モチベーションが停滞気味なここ最近を打開しようと考えていた時、お世話になった人のSNSから背中を押す動画が流れてきました。

 

以下、そのキャプチャーになります。

 

ナレーター:Is there anything that I can do?

 

お世話になった人:If I don't speak up for the people who are suffering, who else can do it?

Believe your possibility to make things happen. Anything is possible 

 

そして訳

 

ナレーター:私に出来ることはあるのだろうか?

 

お世話になった人:もし私が苦しむ人のために声を上げねば、誰がやるのだろうか?

何かを起こす自分の可能性を信じろ。全ては可能だ。

 

 

 

挨拶と同じくらいの頻度で「世界を変える」と言っている人の発言は力がある。

 

明日からまた頑張ろう。